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整骨院が初めての方へ|初回の流れ・料金・持ち物を新小岩の区役所前はりきゅう整骨院が解説
こんにちは!区役所前はりきゅう整骨院です♪
今回は「整骨院が初めて」という方に向けて、初回に何が起こるのかを受付から会計まで順番にお伝えします。新小岩駅南口からバスで江戸川区役所前に来られる方、区役所の用事のついでに立ち寄りたい方、日曜しか時間が取れない方にも役立つ内容です。
整骨院が初めての方が迷いやすい「保険が使えるかどうか」の線引きや、料金の目安、持ち物・服装・予約方法まで、この記事1本で予約前の疑問を解消できるようにまとめました。読み終えるころには、初回の一連の流れを頭の中で追体験できているはずです。
整骨院が初めての方、こんな不安はありませんか?
「整骨院と整体と整形外科の違いがよく分からない。自分の症状はどこに行けばいいの?」
「保険証を持っていけば安くなるの?肩こりでも保険が使えるの?」
「ボキボキ鳴らされたり、痛いことをされたりしないか心配」
「予約は必要?日曜でも受け付けてもらえる?車で行っても大丈夫?」
そんなお悩みを抱えていませんか?
整骨院が初めての方の不安の多くは、「中で何が起こるか分からない」ことから生まれます。逆に言えば、初回の流れと保険の線引き、料金の目安が事前に分かっていれば、不安の大半は予約の前に片づきます。
江戸川区中央の住宅街にお住まいの方からは、「洗濯物を干すときに腕が上がりにくい」「チャイルドシートに子どもを乗せるたびに腰がズキッとする」「車の運転が長い日は夕方に首が固まる」といったご相談をよくいただきます。こうした痛みを抱えたまま、「病院に行くほどではないし、整骨院はハードルが高い」と先延ばしにしている方も少なくありません。
この記事では、区役所前はりきゅう整骨院の初回を「受付→問診→検査→施術→説明→会計」の順にたどりながら、保険と自費の線引き、料金の目安、持ち物までを一つずつ解説します。

区役所前はりきゅう整骨院の初回の流れとは?
結論からお伝えすると、初回は「受付→問診→検査→施術→説明→会計」の6つのステップで進みます。初診ではいきなり施術に入るのではなく、検査と説明に時間をかけて「なぜ痛いのか」を一緒に整理するのが区役所前はりきゅう整骨院のやり方です。
ここからは、初めて来院された方の目線で、ドアを開けてから会計を終えるまでを時間軸で追いかけてみましょう。
①受付:ご来院から問診票の記入まで
予約した時間にご来院いただいたら、まず受付で「初めてです」とお伝えください。保険が使える可能性があるけがの場合は保険証(マイナ保険証も可)をお預かりし、問診票をお渡しします。
問診票には「いつから」「どこが」「何をしたときに」痛むのか、過去のけがや通院中の病院、飲んでいるお薬などを書いていただきます。うまく書けなくても大丈夫です。分からない欄は空けておいていただければ、次の問診で一緒に埋めていきます。
お車の方は、院裏手にコインパーキングがあります。院内の設備や着替えについて気になることがあれば、受付でご案内しますので遠慮なくお尋ねください。

②問診:「いつから」「何をしたとき」を一緒に整理する
問診票をもとに、柔道整復師または鍼灸師が直接お話を伺います。ここで大切なのは「痛みの出方」です。転んだ・ひねった・ぶつけたなど原因がはっきりしている急性のけがなのか、何週間もかけて徐々に重くなってきた慢性の不調なのかで、その後の検査の組み立ても、保険が使えるかどうかも変わってきます。
たとえば「区役所の帰りに段差で足首をひねって、その日の夜から腫れてきた」「江戸川区中央の自宅で子どもを抱き上げた瞬間に腰に電気が走った」といったお話は、そのまま検査のヒントになります。思い出せる範囲で構いませんので、場面ごとに教えてください。
「痛いところ以外は聞かれないだろう」と思われがちですが、睡眠や仕事内容、車移動の時間、育児や家事の負担なども伺います。痛む場所と原因の場所が違うことが多いためです。
③検査:姿勢・骨盤・関節の可動域・筋肉の硬さを確認する
問診で仮説を立てたら、実際に身体を動かして確かめていきます。区役所前はりきゅう整骨院の検査で見ているのは、主に次の4つです。
- 姿勢:立った状態で頭の位置、肩の高さの左右差、背中の丸まり具合、重心がどちらの足に偏っているかを見ます。
- 骨盤:骨盤の左右の高さや前後の傾きを確認します。片側だけ靴底がすり減る、スカートが回る、といった日常のサインと照らし合わせます。
- 関節の可動域:施術者が腕や脚を支えながら前・横・後ろへ動かし、どの角度で痛みや突っ張りが出るか、左右で差があるかを見ます。
- 筋肉の硬さ:首・肩・腰・お尻・太ももの裏などを押して、硬さが表面の層なのか奥の層なのか、押したときに別の場所へ響くかを確認します。

写真のように、腕を動かす検査では「自分で上げたとき」と「施術者が支えて上げたとき」の差も見ています。自分では上がらないのに支えると上がる場合は筋肉のこわばりが、支えても止まる場合は関節そのものの動きが関わっている可能性がある、というように原因の切り分けに役立つからです。
検査中に痛みが強くなるような動きは無理に行いません。「ここで止めてほしい」と言っていただければすぐに中断しますので、我慢せずに声をかけてください。
④施術:手技・鍼・矯正を状態に合わせて組み合わせる
検査で見えた原因に合わせて、その日の施術内容を決めます。区役所前はりきゅう整骨院には柔道整復師と鍼灸師が在籍しているため、手技・鍼・矯正を同じ院内で組み合わせられるのが特徴です。
初回は身体の反応を見ながら刺激を抑えめに行います。矯正はボキボキ鳴らさないソフトなもの、鍼は刺激を抑えたものをご用意していますので、「鍼は怖い」「矯正は苦手」という方はその旨をお伝えください。手技だけで組み立てることもできます。

- 手技(筋膜リリースなど):硬くなった筋肉や筋膜の層を丁寧にゆるめ、可動域の回復を目指します。
- 鍼灸:手では届きにくい奥の筋肉や、慢性化した張りに対してアプローチします。
- 背骨・骨盤矯正:姿勢や骨盤の傾きが原因に関わっている場合に、ソフトな矯正で土台を整えます。
⑤説明:今の状態と今後の目安をお伝えする
施術のあとに、検査で分かったこと、考えられる原因、今日行った施術の狙い、今後の通院の目安をお伝えします。「今日は楽になったけれど、なぜ楽になったのか分からない」という状態で帰っていただかないための時間です。
あわせて、自宅でできるセルフケアを一つか二つに絞ってお伝えします。江戸川区中央で家事や育児、車移動が多い方には、台所や運転席でもできるものを選んでご提案します。
⑥会計・次回のご予約
最後に会計です。保険が適用になった部分と自費の部分は分けてご説明しますので、内訳が分からないまま支払うことはありません。次回の予約はその場で取ることもできますし、ご家族の予定を確認してから電話やLINEで取っていただいても構いません。
整骨院が初めての方の初回にかかる時間と料金は?(保険と自費)
結論からお伝えすると、初回は検査と説明に時間をかけますので、2回目以降より長めにお時間をいただきます。具体的な所要時間や混みにくい時間帯はその日の状況で変わるため、ご予約の際に受付でご案内します。
料金については「保険が使えるかどうか」で大きく変わります。整骨院が初めての方が一番迷うところですので、線引きを正確にお伝えします。
整骨院で健康保険が使えるのはどんなとき?
整骨院(接骨院)で健康保険が使えるのは、「いつ・どこで・何をして」痛めたかがはっきりしている急性の外傷に限られます。具体的には次のようなケースです。
- 捻挫:段差で足首をひねった、寝返りで首をひねった、重い物を持ち上げた瞬間に腰を痛めた(いわゆるギックリ腰)など。
- 打撲:転んで膝やお尻を強く打った、荷物が当たって腫れたなど。
- 挫傷(肉離れなど):運動会で走った瞬間にふくらはぎがブチッとなった、など筋肉を痛めたもの。
- 骨折・脱臼の応急処置:応急的な処置は可能ですが、その後の継続的な施術には医師の同意が必要です。
一方で、次のようなケースは健康保険の対象外となり、自費でのご案内になります。
- 原因がはっきりしない慢性の肩こり・腰痛・首の重だるさ
- 仕事や家事の疲れをほぐしたい、リラックスしたいといった慰安目的
- 姿勢や骨盤の歪みを整えたいという矯正目的
- 同じけがで整形外科など医療機関にかかりながら、整骨院でも保険を使うこと(重複受診)
つまり、「昨日チャイルドシートに子どもを乗せた瞬間に腰を痛めた」は保険の対象になる可能性がありますが、「ここ半年ずっと腰が重い」は自費になります。同じ腰痛でも、痛みの出方で線引きが変わるのです。
「自分のケースはどっち?」と迷ったら、予約の前に電話(03-3652-6388)かLINEで「いつ、何をして痛めたか」を一言お伝えください。保険が使えそうかどうかの目安を先にお答えしますので、来院してから「思ったより高かった」という心配がなくなります。
初回の料金の目安(保険・自費)
区役所前はりきゅう整骨院の料金の目安は次のとおりです。金額は部位の数や保険の種類、施術内容によって変わりますので、あくまで目安としてご覧ください。
- 健康保険の窓口負担(目安):初診 1割1,000円・3割2,000円、2回目以降 1割200円・3割600円(部位数や保険の種類で変わります)
- 自費の主なメニュー:筋肉調整10分1,500円、矯正1回4,000円〜、鍼1回4,000円〜、灸1回1,500円、吸角1回1,500円、超音波1回1,500円、キネシオテーピング1部位550円〜
- 学割:高校生以下は保険外施術が半額(クイックを除く)
- 交通事故施術:自賠責保険の適用で原則0円
保険適用のけがでも、検査の結果「保険の範囲だけでは足りない」と判断した場合は、自費メニューを組み合わせるご提案をすることがあります。その際は必ず内容と金額を先にご説明し、ご納得いただいてから行いますので、ご安心ください。
整骨院が初めてでも安心!持ち物・服装・予約方法は?
結論からお伝えすると、持ち物は「保険証」だけあれば初診は受けられます。ここでは、持ってきていただくとスムーズなもの、服装、予約方法、そして「整骨院に行くべきか、整形外科に行くべきか」を自分で判別するためのチェック表をまとめました。
持ち物チェックリスト
- 保険証(マイナ保険証も可):急性のけがで保険を使う可能性がある場合は必ずお持ちください。
- お薬手帳:飲んでいるお薬があれば。血液をサラサラにする薬などは施術内容に関わります。
- 整形外科の診断書やレントゲンの結果:すでに医療機関を受診している方は、あれば検査の精度が上がります。
- 学生証:高校生以下の学割をご利用の場合。
- 交通事故の場合:保険会社の連絡先や担当者名が分かるもの。
服装は動きやすいものを
検査で腕や脚を動かしたり、うつ伏せになったりしますので、動きやすい服装が理想です。区役所の用事のついでに来られる方や仕事帰りの方で、スーツやタイトなスカートの場合も対応できますので、そのままお越しいただいて構いません。着替えについては受付でご案内します。
首や肩を見る場合はタートルネックより襟の開いた服が、腰や骨盤を見る場合は硬いジーンズよりやわらかい素材のパンツが、検査しやすくおすすめです。
予約方法と受付時間
予約は電話(03-3652-6388)またはLINEで受け付けています。LINEなら「いつ、どこが、どう痛いか」を文章で送っておけるので、電話が苦手な方や、育児中で電話をかけるタイミングが取りづらい方にも使いやすい方法です。
- 月〜金:9:30〜13:00 / 15:00〜19:30
- 土・祝:9:00〜13:00 / 15:00〜19:00
- 日:9:00〜17:00
日曜も受付していますので、「平日は仕事で新小岩に帰るのが遅い」「土曜は子どもの習い事で動けない」という方は日曜のご予約をご活用ください。新小岩駅南口からバスで江戸川区役所前に来られる方も、お車で院裏手のコインパーキングをご利用の方も、道順で迷ったらお電話いただければご案内します。
自己チェック表:こんなときは整骨院?整形外科?まず様子見?
整骨院が初めての方から一番多い質問が「そもそも整骨院に行っていいのか」です。症状の出方で判別できるように表にまとめました。
| 症状の出方 | 目安 | ポイント |
|---|---|---|
| けがをした直後(ひねった・ぶつけた・持ち上げた瞬間)で、動かせるが痛い | 整骨院 | 急性の外傷は保険の対象になる可能性があります。早めに冷やして来院を。 |
| 転倒後に強い腫れ・変形があり、体重をかけられない | 整形外科 | 骨折の可能性があるため、まずレントゲン検査を。 |
| 数週間〜数か月かけて徐々に悪化する肩こり・腰の重だるさ | 整骨院(自費) | 姿勢・骨盤・筋肉の硬さの検査から原因を探ります。 |
| 痛みに強いしびれ・麻痺・発熱を伴う、排尿がしづらい | 整形外科など医療機関 | 神経や内臓の病気が隠れていることがあります。整骨院より先に受診を。 |
| 寝違えのような軽い痛みで、日常生活への支障が小さい | まず様子見 | 2〜3日で引かない、繰り返す場合はご相談ください。 |
| 交通事故のあとの首・腰の痛み | 医療機関で診断のうえ整骨院 | 自賠責保険の適用で原則0円。手続きもご案内します。 |
強いしびれや麻痺、発熱を伴う痛み、排尿障害、転倒後の強い腫れがある場合は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先に受診してください。医療機関で「骨に異常はない」と確認されたうえで整骨院に来ていただくのが、遠回りに見えて一番安全な順番です。
初回後の通院の目安とよくある質問
結論からお伝えすると、通院の間隔は「急性のけがは短めに、落ち着いてきたら間隔をあける」のが基本です。具体的な回数や日数は状態によって変わるため、初回の説明の時間に一人ひとりお伝えします。
区役所前はりきゅう整骨院の通院の考え方
区役所前はりきゅう整骨院では、通院を「分析→施術→再発予防」の3段階で考えています。初回と2回目あたりまでは姿勢・骨盤・可動域の分析に重点を置き、痛みが落ち着いてきたら再発予防のセルフケア指導に比重を移していきます。
ここが他院との違いとしてお伝えしたいのは、柔道整復師と鍼灸師が同じ院内にいるため、「手技で表面をゆるめ、鍼で奥の張りに届かせ、矯正で土台を整える」という組み合わせを、通院の段階に合わせて切り替えられることです。痛みが取れたあとに「戻らない身体」を目指すのが目標です。
Q1. 予約なしで行っても大丈夫ですか?
ご予約をおすすめしています。初回は検査と説明に時間をかけますので、あらかじめ電話かLINEでご予約いただくと待ち時間が少なく、落ち着いてお話を伺えます。当日でもまずはお電話ください。
Q2. 慢性の肩こりや腰痛でも保険は使えますか?
原因のはっきりしない慢性の肩こり・腰痛は、健康保険の対象外です。自費メニュー(筋肉調整、鍼、矯正など)でのご案内になります。ただし「重い物を持った瞬間に痛めた」など、急性のけがとしての要素がある場合は保険の対象になる可能性がありますので、問診で詳しくお聞かせください。
Q3. ボキボキ鳴らす矯正をされますか?
いいえ。区役所前はりきゅう整骨院の矯正はボキボキ鳴らさないソフトなものです。音が鳴る矯正が怖くて整骨院を避けていた方にも受けていただけます。矯正そのものが不安な場合は、手技と鍼だけで組み立てることもできます。
Q4. 鍼は痛くないですか?初めてでも受けられますか?
刺激を抑えた鍼を使い、初めての方には本数や深さを控えめにして反応を見ながら進めます。「刺す瞬間が怖い」という方は、先に手技で身体をゆるめてから一本だけ試す、という進め方も可能です。無理におすすめすることはありません。
Q5. 整形外科に通いながら整骨院にも通えますか?
併用は可能です。ただし、同じけが・同じ部位で整形外科と整骨院の両方に保険を使うことはできません。整形外科で診断を受けている場合は、その内容を問診で教えていただければ、施術内容を医師の方針に合わせて調整します。
Q6. 日曜も平日と同じ内容で受けられますか?
はい。日曜は9:00〜17:00で受付しており、初診の検査・施術・説明も同じ流れで行います。平日は新小岩から都心へ通勤していて時間が取れない方は、日曜の午前中を検査にあてていただくと、その週の過ごし方まで含めてご提案できます。
Q7. 子ども連れや車での来院はできますか?
お車の方は院裏手のコインパーキングをご利用いただけます。お子さま連れでの来院については、その日の状況によってご案内が変わりますので、ご予約の際に受付でご相談ください。ベビーカーの置き場所なども、あらかじめお伝えいただければ準備いたします。
Q8. 何回くらい通えばよくなりますか?
痛みの種類や期間、生活の負担によって大きく変わるため、一律にはお答えできません。初回の検査と説明の時間に、現状から考えられる通院の目安をお伝えし、通うたびに見直していきます。「言われるがまま通う」のではなく、変化を確かめながら一緒に決めていくスタイルです。
まとめ
整骨院が初めての方に向けて、初回の流れ・保険と自費の線引き・料金・持ち物・予約方法をお伝えしました。最後に、次の3つに当てはまるかチェックしてみてください。
- 「いつ・何をして」痛めたかがはっきりしている(保険が使える可能性があります)
- 徐々に悪化してきた肩こり・腰痛で、マッサージでは戻ってしまう(姿勢・骨盤・筋肉の検査から原因を探ります)
- 強いしびれ・麻痺・発熱・排尿障害はない(ある場合は先に医療機関へ)
明日からできることは、「いつから、何をしたときに、どこが痛いか」をスマホのメモに書き出しておくことです。それだけで問診がスムーズになり、保険が使えるかどうかの判断も早くなります。
「病院に行くほどではないけれど、このまま放っておくのも不安」という段階こそ、整骨院の出番です。新小岩駅南口からバスで、区役所の用事のついでに、日曜の午前中に、ご都合のよいタイミングで区役所前はりきゅう整骨院にご相談ください。迷ったら電話やLINEで「整骨院が初めてなのですが」と一言お伝えいただければ、そこから一緒に整理します。

区役所前はりきゅう整骨院では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!
ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。
LINEは下記リンクよりお気軽にご連絡ください(^^♪
https://line.me/R/ti/p/@kfp5300g
お電話でのご予約・ご相談: 03-3652-6388
受付時間: 月〜金 9:30〜13:00 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00、日 9:00〜17:00
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